当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

家事をもっと楽にしたい!洗濯物の部屋干しにおすすめ!壁掛けサーキュレーター5選

(スポンサーリンク)

梅雨や花粉の時期は外に洗濯物が干せなくて困っちゃいますね。

かといって洗濯しないワケにはいかないので、仕方なく部屋干しに。

仕事の帰りが遅くて、外に干しっぱなしはイヤだから部屋干しにている。

そういった方も多いんじゃないでしょうか?

本当なら太陽と自然の風のちからでカラっ!ふわっ!!って洗濯物を干したいよね……

奥さん

部屋干しだとなかなか乾かないし、嫌なニオイもしてくるよね。
何かいい方法ないかな?

奥さん

サーキュレーターとか除湿機は便利だけど、用意と片付けが正直めんどうで……

毎回出したり片付けたりは大変だよね。
それなら、壁掛け』のサーキュレーターで全て解決できるよ!

我が家でも壁掛けのサーキュレーターを導入したおかげで、部屋干しのストレスがグっと減りました

そこで、我が家が導入したサーキュレーターとおすすめのサーキュレーターを合わせてご紹介します!

こんな方におすすめしたい!
  • 部屋干しの洗濯物を早く乾かしたい!
  • 部屋干しだと生乾きの嫌なニオイが気になる
  • サーキュレーターや除湿機の準備がめんどくさい
  • 少しでも家事をラクにしたい

(スポンサーリンク)

目次

部屋干しの場所はだいたい決まっている

部屋干し ベルメゾン 服乾燥ラック屋内窓枠
出典:amazon.co.jp

部屋干しするとき、どこに干してますか?

  • 洗面所?
  • リビング?
  • 廊下?
  • 使ってない子供部屋?
  • お風呂?

ランドリールームがあるような素敵なお家もあるでしょう!ランドリールーム。憧れちゃいますね!

ランドリールームがあれば1番いいのですが、そんなのないよー!!ってお家の方がまだまだ多いですよね?

でも部屋干しする場所って、だいたい決まってませんか?

うちはリビング隣の部屋と、まだ使ってない子供部屋が部屋干し場所だよ!

日によって部屋干しする場所が違うってお家はごく少数かと思います。

そこでおすすめしたいのが、壁掛けサーキュレーターです!

我が家も部屋干し場所となっているリビングに隣接した和室に「壁掛けサーキュレーター」を設置しています。

壁掛けサーキュレーターをおすすめする理由

おすすめな理由
  • 部屋干し臭を抑えられる
  • 出し入れ作業から解放される
  • 部屋の空気循環に使える

理由① 部屋干し臭を抑えられる

部屋干し 臭い 対策 サーキュレーター

サーキュレーターでしっかり風を当ててやれば、乾燥時間が大幅に短縮できます。

そのおかげで、部屋干し特有の嫌なニオイの発生も極力抑えることができますね!

理由② 出し入れ作業から解放される

洗濯って、ほぼ毎日繰り返される作業。
その度にサーキュレーターを用意して、洗濯物が乾いたら片付けて。また次の日用意する。

正直めんどくさいですよね?

そして結局ずっと出しっぱなしになるパターン。

壁掛けサーキュレーターなら、設置は最初の1回だけ。面倒な出し入れ作業から解放されますよ

床に置きっぱなしにならないので、部屋も散らかりません。目線より上に設置するので、部屋もスッキリします。

理由③ 部屋の空気循環に使える

出典:モダンデコ

お風呂上がりに。火照った体を冷ますのにもgood

種類によっては、それ自体がおしゃれなインテリアになったりも。

壁掛けサーキュレーターのデメリット

いいことの多い壁掛けサーキュレーターですが、やっぱりデメリットもあります。

デメリット
  • 壁に穴があく
  • 移動ができない
  • 掃除(手入れ)がしにくい
  • 配線が丸見え

デメリットの対策

○石膏ボード用のピンフックを上手に使うと壁に穴をあけなくても、壁掛けサーキュレーターを取り付けできます。

出典:amazon.co.jp
出典:LIMIA

サーキュレーターの種類によっては掃除する際、本体を取り外す必要があります(壁への固定金具はそのまま)

目に付きにくい場所にあるから、うちは半年以上も掃除してませんでした……

○コンセント差し込み口までの配線は、配線カバーを使うと綺麗にみえます。

おすすめ壁掛けサーキュレーター5選

ここでは、我が家が壁掛けサーキュレーターを選ぶ際に候補として上がったものをご紹介します。

おすすめ度 No.1 
モダンデコ 360°首振り 壁掛けサーキュレーター

ちょっと変わった形が可愛らしい。おしゃれ系壁掛けサーキュレーター。

直径30㎝ほど小さめな地球儀がクルクル回っているようで、見ていても飽きません。

パワフルな風量で、360°自動回転+上下方向に手動調整可能。背面以外はほぼ網羅。

3段階の風量調整と「連続」「リズム」「おやすみ」の3モード切替えできます。

我が家もこの壁掛けサーキュレーターを使っているよ!
機能も見た目も気に入ってます!

縦長なのが心配だったけど、壁に設置したら全然気にならないね!

おすすめ度 №2
KEYNICE サーキュレーター

便利なUSB電源で、壁掛け&卓上の2WAY仕様

20㎝とコンパクトな作りでも5枚羽のプロペラで3段階のパワフルな風量が特徴。静音モーター搭載で静音性に優れています。

本体底面の壁掛け用フック穴を使って、掛け時計のように設置できます。
本体の重さは約600gと軽量だから、100均等でも販売している石膏ボード用のピンフックを使えば、設置場所は無限大。

ドライバーなども使わずに、手で扇風機の前カバーを反時計周りに回すと前カバーが外れるから、お掃除も楽チン!

おすすめ度 №3 
YAMAZEN 壁掛けサーキュレーター YAR-VK15(WH)

コンパクトなのに高機能な壁掛けサーキュレーター。

上下80度・左右40度の自首振り機能付き。稼働範囲が広いので、部屋の隅々まで空気を循環してくれます。

DCモーター搭載なので、静音設計なのがうれしい!

全面カバーと羽は工具なしで外せるので、お手入れも楽チンです。

life_mart 羽根なし サーキュレーター

羽根なしタイプのおしゃれ系サーキュレーター

羽根がないので安全・安心』がおすすめポイント!

羽根がないので安全性はトップクラス。小さいお子様やペットがいてもケガをする心配がなくてうれしいです。

お掃除も分解の必要が無く、サっと拭くだけ!

風量はリモコンだと7段階調整。本体のつまみを使えば無段階で調整できます。

トヨトミ 壁掛けサーキュレーター FC-W50H

自動運転モード搭載のパワフルなサーキュレーター

ひと回り小さなエアコンといった感じ。
サイズは羽根タイプのサーキュレーターと比べると大きいですが、見慣れたエアコン形状なので違和感がありません。

『自動運転モード』で室温によって風量をコントロールしてくれます。

便利なお掃除ランプで、お手入れのタイミングも教えてくれます。

銀イオンフィルター搭載で、出てくる空気が清潔なのもうれしいポイント!

石膏ボードにも取り付け可能なので、設置場所にも困りません。

おすすめ壁掛けサーキュレーター5選|比較一覧表

スクロールできます
商品イメージ商品名特徴モーター形式首振り角度風量調整サイズ(幅×奥行×高さ)
おすすめ度 №1
モダンデコ
360°首振り 壁掛けサーキュレーター
360°自動回転
おしゃれ系
ちょっと縦長
ACモーター上下90°・左右360°3段階25.4×29.8×45.2 cm
おすすめ度 №2
KEYNICE
サーキュレーター
USB電源
壁掛け&卓上の2WAY
軽量(600g)
ACモーター上下・左右90°3段階20 x 19.7 x 23 cm

おすすめ度 №3
YAMAZEN
壁掛けサーキュレーター
YAR-VK15(WH)
見た目スッキリ
DCモーター搭載
お手入れ簡単
DCモーター上下80°・左右40°3段階21.2×19.4×28.2 cm
life_mart
羽根なし サーキュレーター
羽根なしで安全
壁掛け&卓上の2WAY
お手入れ簡単
ACモーター上下180°・ 左右45°7段階
30.5×28.3×35 cm
トヨトミ
壁掛けサーキュレーター
自動運転モードあり
銀イオンフィルター搭載
石膏ボードにも取付OK
サイズ大きめ
DCモーター上下45°・左右70°4段階67×14.8×20 cm
各製品の比較

壁掛けサーキュレーターのまとめ

壁掛けサーキュレーター モダンデコ
出典:amazon.co.jp

サーキュレーターの風を洗濯物にしっかり当てて、少しでも早く乾かしてしまえば、部屋干しでも嫌なニオイが発生しません。

また、壁掛けタイプにすることで、サーキュレーターの出し入れもしなくて済みますね!

少しでも家事の負担を軽減して、ストレスのかからない生活を手に入れましょう

なんだか洗濯物のニオイが気になる。それってもしかしたら、洗濯機の汚れが原因かも?!

市販のクリーナーでは取りきれない汚れを、ごっそりキレイにしてくれるクリーナーがあるんです。

出典:amazon.co.jp

部屋干しのツールとしてだけでなく、一年を通して部屋の空気を循環してくれる壁掛けサーキュレーター。

エアコンや暖房と合わせて、快適な空間作りができます。

片付け不要な壁掛けサーキュレーターを導入してみてはいかがでしょうか?

(スポンサーリンク)

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次